「ゾクゾクする瞬間 - 天馬の性癖の真実」

 

こんにちは、天馬です。


 

セラピストとしてのキャラ設定や表面的なトークもいいけど、

やっぱりお互いの本能のままに響き合う瞬間が最高なんだよね。


 

性癖が合う人とのセッションは、まるで心と体の鍵がカチッとハマるような感覚でそれだけでゾクゾクする。


 

だから、今回はあなたの性癖に共鳴するセッションを目指して、天馬の「本音の性癖」について少しだけシェアしようと思う。


 

まず、Sなプレイに目覚めたきっかけは、大学生の時に3年間同棲していた彼女が、真性のドM気質だったことにある。


 

毎日ネットでおもちゃやSMグッズを渡される生活をしているうちにSの性癖が開花した。


 

・フェラ"される"よりもフェラ"させる"イラマが好き。

だから、

物理的な気持ちよさというよりかは、その状態の征服感や、フェラしながら濡れる姿にグッとくる。


 

・ビンタやスパンキングみたいな打撃系よりかは、緊縛や首締めや呼吸管理のような「苦しい系」の方が好み。

苦しそうな表情で見つめ合う瞬間は最高にエロいんだよね。


 

・太ももフェチなのでスカートの絶対領域がとても好き。

パンチラは見えちゃうとエロさが半減すると思っていて、見えるか見えないかのギリギリ、チラリズムの緊張感やドキドキ感が最高潮に高まる瞬間が最高。


 

・調教して性に溺れていく姿を見るのが好き

クリイキから始まって中イキも習得して、直接下を触らずともイク脳イキまで開発していく過程が好き。


 


 

この日記と一緒に、「性癖カード」を見て、想像して、あなたの心がどう反応するか試してみて。

もし「これ、ヤバいかも…」って思ったら、

ご連絡お待ちしています!